神戸の不動産コンサル日記 : 時間(じかん)と時間(とき)

sonoda 2012年3月13日 by sonoda

こんにちは園田です。 神戸の不動産コンサル日記をお届けします。

本日は、時間(じかん)と時間(とき)について。

 

2月末から10日ほど、日本の南の島をめぐりました。

悠久の時間の中で、さまざな思いが心に浮かんできました。

特に船の上では、日常生活では体験できない、時間を感じました。

 

『忙しい』という字は、『心を亡くす』と書きますが

日常生活は、心をなくしている人が大半ではないでしょうか。

・時間(じかん)がくる

・時間(じかん)が迫る

・時間(じかん)に間に合わない

・時間(じかん)を守れ

・時間(じかん)が足りない

普段使う時間とは、約束、義務的な感じがします。

 

非日常の中では、時間(とき)を感じることができます。

・時間(とき)を楽しむ

・時間(とき)にまかせる

・時間(とき)を分かち合う

・時間(とき)は流れる

 

今回の旅では、

流れる時間(とき)の中に

身を任せる過ごし方ができました。

 

不動産の相続相談は㈱江戸町商會

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